仙台でセフレ作り~飲み友達からセフレに。これが僕の作戦

実はですね、僕にはセフレが3人いるんですよ。

3人のセフレがいるとセックスに関してはまず、困ることはないですね。

しかもそのセフレは半年くらいで入れ替えています。

つまりいつも僕は、新鮮な気持ちでセフレとエッチを楽しんじゃってるという訳です。

たまに友達から聞かれます。

「3人もセフレがいていいなぁ」
「どうやってセフレ作ってんの?」

普通、セフレがいるって言うと、かなりのイケメンかと思われがちです。
いえいえ、実際そんな事全然ないんですよ。

僕は自分で言うのもなんですが、ビジュアル的にはどこにでもいるごくごく普通のサラリーマン。

見た目は可もなく不可もなくって感じ。
お金だって別にそれほどたくさん持っている訳じゃないし。

至ってフツーの僕がセフレを切らさないワケ

そんな僕がどうやって常時3人ものセフレをキープしているか。

それは何と言っても、出会い系サイトのおかげですね。

特にハッピーメールの存在が大きいです。
ハッピーメールでセフレの相手をいつも探してるんです。

そしてプロフを見てこの人いいな・・・って思った時にはすかさずアプローチ。

後は女性の心をガッチリとつかめるまでコツコツとメッセを送ってやり取りを続けるって感じですね。

ハッピーメールではすぐに会いたい!っていう女性も確かにいて、そう言った女性をターゲットにすれば割とすぐにセフレって出来ちゃうんです。

でも僕はそれだけじゃ満足しないんですよ。

すぐに会いたいって女性、僕の経験ではあんまり美人じゃなかったり、その場限りで終わってしまったりしちゃいます。

結局は理想のセフレ像とはかけ離れてたりするんです。

それに対して、最初は純粋に遊び友達候補としてハッピーメールで知り合った女性は、とにかく質がいい。

キレイな人が多いし、性格が良い人も多いって感じ。

特に僕が住んでる仙台でハッピーメールを使ってる女性ってすごく性格が良い人が多い気もします。

僕はいつもハッピーメールではまず飲み友達になってくれる人を探して、そこからセフレの関係に持ち込むって感じですね。

今回もセフレ候補は飲み友達からスタート!

タカミちゃん(仮名)もそんな一人でした。
最初はハッピーメールで知り合った、飲み友達だったんです。

ハッピーメールの良い所は住んでる地域はもちろん、どんな人と巡り合いたいか検索して選ぶ事が出来るんです。

だから僕も仙台、遊び友達・・・って感じで検索していたら、いかにもノリが良さそうなタカミちゃんと知り合いました。

初めまして!僕も仙台に住んでます!お酒が好きで飲み友達を探してます!!良かったら今度、ご一緒しませんか?

こんな感じでセフレなんて事は全く出さず、まずは飲み友達を探しているという事でタカミちゃんに声をかけました。

タカミちゃんもプロフにお酒が大好きって書いてあって、その通り僕のお誘いには快く応じてくれたんです。

僕は生まれてからずっと仙台で過ごしてきました。

そんな僕でも仙台ってお酒も食べ物も他の地域に比べても美味しいって思えるほどで、お酒好きには堪らない土地なんです。

だからタカミちゃんと飲みに行くようになって、実にいろんなお酒とか美味しい物を食べに行きましたね。

美味しいお酒と美味しい食べ物。これはすぐに男女の距離を接近させてくれる、有難いものなんです。

僕とタカミちゃんはいつも1対1で飲みに行きますが、3回目くらいでもうかなり昔からの知り合いかのような感じになれちゃったんです。

一方であくまでも僕の目的はセフレを作る事。

今までタカミちゃんと会ってる時、僕はタカミちゃんと近いうちにそういう関係になれるように布石を打っていたんです。

飲んでる時にたまにタカミちゃんに下ネタを言ったり、かる〜く体に触れちゃったりしてたんですよ。

「タカミちゃんってマジでカワイイ〜!ねぇ、ちょっとだけだからチュウしちゃってもいいデショ??」

なんて酔ったフリして軽いノリで言っちゃてたんですね。
そしてさりげなく、僕がタカミちゃんに気がある事をアピール。

以前からそんなノリで行っていたので、タカミちゃんも僕のエッチ系攻撃にはある程度免疫は出来ていたと思います。

だからそろそろいいかな?と思い、僕はその日、行動に出る事を決めていました。

赤ちょうちん

頃合いをみて、飲み友達のセフレ候補をデート後セックスに誘った

いつものように二人で飲んでお店を出た後、仙台市青葉区にあるラブホに誘ったんです。

実はそこにラブホがあるという事は計算済みで、その日のお店を選んだのも同じ通りにお目当てのラブホがあったからなんです。

ラブホの入り口でタカミちゃんの手をつないでクイッという感じで中に入ってみました。

まあ、嫌ならここで断られますよね。

でもタカミちゃん、僕と一緒にラブホに入ってくれました。
いや、この瞬間を待ってたんですよ、僕は。

「いいの?」

と僕がタカミちゃんに聞くと、タカミちゃん、

「したいんデショ?いいよ・・・」

その言葉に僕はラブホのエレベーターに乗るとそれはそれは長いキスをしました。

僕が舌を入れるとタカミちゃんもすかさず舌を入れ替えしてくれます。

部屋に入ってタカミちゃんの服を脱がせると、そこには想像通りの美BODYが。
オッパイは形がいいし、白くてキレイだし。

マンコに指を入れるとすでにそこはうっすらと湿ってます。

どうやらタカミちゃんって少し感じやすいみたいですね。

もうその夜、僕はタカミちゃんの美味しいカラダを堪能しまくっちゃいました。

タカミちゃんもセックスは好きな方みたいで、彼女の方からも僕をかなり攻めてくれました。いや、こんなに気持ちいいセックスは久しぶりかも・・・。

飲み友達がねらった通りセフレに!

それからというもの僕とタカミちゃん、会う頻度は増えましたね。

いつもは平日の夜に青葉区の国分町あたりで会う事が多かったんですけれど、今では休日にも会って、遊んだりしてます。

もちろん遊んだ後はラブホに行ってエッチしてますよ。

今では僕のセフレのうち、タカミちゃんが一番の存在になっちゃいました。

こんな素敵な出会いを僕にプレゼントしてくれたハッピーメール、やっぱり感謝しなくちゃいけませんね。

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