仙台セフレ話~セフレが欲しい。プロにはもう飽きました

僕はずっとプロ専門だったんです。

大学生の時、ソープランドに行って童貞を捨ててから、セックスの相手はいつもプロ。

基本的僕が行く風俗はソープランドが多いですね。

プロだと相手に気を使わなくてもいいし、何よりセックスをしたい時にいつでも出来ちゃうのが良かったんです。

でも、でもですね。
そんな風俗キングの僕にある転換期が訪れました。

僕がソープランドに行くのは週イチか二週間に一回くらいのペース。

ある時期からこの頻度で風俗に行くのが、懐具合的に厳しくなって来たんですよ・・・。

それになんだか、プロのおもてなしにマンネリ感を感じるようにもなりました。

待合室から個室に入って、ソープ嬢が僕の服を脱がせて・・・っていう行為に最近、新鮮味を感じなくなっちゃったんですよね。

そうじゃなくて、僕の方が女の子の着ている服を一枚一枚脱がせてみたいっていう衝動に無性にかられるようになりました。

風俗から出会い系に方向転換!

なら出会い系がいいんじゃね?と友達が僕に教えてくれました。

そうか、出会い系か・・・。

彼が言うには出会い系サイトって大人の付き合いを求めてる女の人ってわりかし多いそうです。

特に僕が住んでいる仙台って、かなり高レベルの女の子が出会い系にたくさん登録してるって言います。

出会い系サイトならソープランドに比べて費用も格段に安く済みますしね。

僕は早速、友達に教えてもらったハッピーメールに登録をしました。

ハッピーメール、出会い系サイトの中でもかなり評判がいいって言うじゃありませんか。

僕好みの女の子・・・
なんかドキドキしながら女の子を探してみます。

結構、良さげな女の子が多いですね。

その中でも僕は普通っぽい、それでいて可愛らしい女の子を見つけてメッセを送ってみました。

ドキドキのセフレ候補探し

僕が送ったメッセ、本当にさりげなくさらっとした感じの内容でした。

あんまり最初から主張が強過ぎるメッセは女の子に嫌われちゃうよ!と友達かアドバイスをもらってたんです。

その効果もあったんでしょうか、彼女からはきちんと返事が来て、その後しばらくメッセのやり取りが続いたんです。

彼女、あゆみちゃん(仮名)と言いました。
仙台市内の会社に勤めるOLだそう。

会社の場所を聞いたらなんと、僕の会社ともマジ近いんです。

お互い、青葉通り沿いに会社があって距離的には目と鼻の先。

「ね、ね、こんなに近いんだから今度、会お!」

そうメッセを入れると彼女からは快諾の返事が。

早速、僕とあゆみちゃんは翌日、広瀬通駅近くのカフェで待ち合わせをしたんです。

おお!正真正銘、マジで僕が求めていたシロウト女性だ・・・

初めてあゆみちゃんを見た時、心の中でこう思っちゃいました。もちろん口には出しませんでしたけど。

あゆみちゃん、マジでカワイイ!!雰囲気は清楚なOL。

顔はイマドキのアイドルみたいと言ってもいいんじゃないですか。
それにオッパイの形がすんごく良いのが服の上からも分かります。

あゆみちゃんとカフェでしばらくおしゃべりしてたんですけど、本当に盛り上がっちゃいましたね。

お互い、会社が近いんで職場近くの美味しいランチの情報なんかを話したり。

今度、一緒にランチに行こうよと誘うとあゆみちゃんもOKしてくれちゃったんです。
やっぱり仙台の女の子って性格が良い子が多いですね。

それからと言うもの、僕とあゆみちゃん、会う頻度がどんどん多くなっていきました。

ランチで会うのは週イチくらいにもなっちゃいました。

仕事帰りにもよく飲みに行くようになりましたしね。

僕とあゆみちゃんには共通の趣味があったんです。
それは楽天イーグルスファンって事。

お互いに楽天ファンって事が分かり、早速、楽天生命パークに試合、観に行かね?って事になりました。

出会い系で会ったセフレ候補と野球デート

野球観戦

当日の楽天イーグルスは大活躍で試合は大勝利だったんです。

イーグルスに得点が入るたび、僕とあゆみちゃんはハイタッチをしてました。

でもイニングが進んでくると、お酒が入っていた事とテンションが上がりまくりって事もあって、ハイタッチから抱き合うようになりました。

あゆみちゃんに抱きついた時、彼女のオッパイが僕の胸にムギュウ〜って感じで当たります。

これが僕の求めていた、プロでは得られない歓びってヤツですよね。

僕はあゆみちゃんと抱き合うたびにオッパイ揉みてぇ〜と思い、悶々としてきてしまいめした。

もう試合中は何度も抱き合ってましたからね。
僕とあゆみちゃんの距離、帰り道では全然近いものになってました。

ごくごく自然に手を繋いでいたんですが、思い切って僕は彼女を引き寄せてキスをしてみました。

彼女、抵抗しないものだからそのままオッパイとか揉んでいたんですよ。

そしたらここじゃヤダってあゆみちゃんが言うので、そのまま電車で青葉通り駅に行って近くのラブホに突入です。

青葉通り駅に向かう電車に乗った時は心の中でオッシャッ〜って叫んでました。

それにしても、その時はなんか、電車の走る速度がいつもよりすんごく遅く感じちゃいましたね。

仙台でデートの後は、ラブホでセックスしてセフレ関係に!

ラブホの部屋に入ると、少し恥ずかしがってるあゆみの服を僕は一枚一枚脱がせて行きました。

これこれ、この刺激ですよ、僕が求めていたのは。

あゆみちゃんがブラジャーとパンティだけになった時、もう僕の興奮の度合いは絶好調。

もうたまらんので、あゆみちゃんに頼んでそのまま即フェラしてもらっちゃいました。

恥ずかしそうに僕のチンコをしゃぶるあゆみちゃん、本当にかわいかったですね〜。

あゆみちゃん、わりとセックスは淡白。

エッチは嫌いって訳じゃないみたいですけど、自分から僕を攻めてくる事はありません。

でも僕がこうして〜とか、マンコなめさせて〜って頼むとすんなりさせてくれます。

なんかその辺に僕は言いようのない新鮮味を感じちゃいました。

それ以来、あゆみちゃんとは完全にセフレの関係。
もうあゆみちゃんとのセックスなしって生活は僕は考えられないですね。

会社帰りにあゆみちゃんとそのままラブホに行く事なんか、もうしょっちゅうです。

この間なんか午前中にあゆみちゃんからLINEが来たので何かと思ったら

「お昼休みにラブホ行こうよ〜」

だって!

あれだけプロ専門だった僕。
今ではすっかりシロウトのあゆみちゃんとセフレ生活を楽しんじゃってマ〜ス!!

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