仙台セフレ話~セフレにするまでのプロセスがマジで楽しい!

セフレって良いですよね。

何がいいってとにかく自分の好きな時にセックス出来るのがイイ。

これが彼女だったり奥さんだったりすると自分はしたいのに、相手がその気になってくれないととにかく始まらないし。

それがセフレだったら、いつも数人キープしてれば自分が好きな時にセックスを楽しむ事が出来ちゃいます。

セフレを作るまでのプロセスを楽しもう

それにもう1つ。

僕がセフレにこの上ない魅力を感じているのは、そのプロセスなんです。
セフレになってもらうまでの過程が好きでたまりません。

出会い系サイトで女の子を物色してる時、この子ってどんな感じの子だろう?と想像を働かせるのも楽しい。

初めて会ってからセックスに持ち込むまでの駆け引きなんて、マジでドキドキもんですよね。

セフレには僕とのセックスを気に入ってもらわないと、その関係はキープ出来ません。

だからいつもセフレとのセックスは真剣にするんです。惰性でセックスをした事なんて僕には一度もありませんね。そんな僕のセフレとの付き合い方。
これ、マジで楽しくて仕方ないって感じです。

特に仕事の関係で仙台に来てからは、僕のセフレ志向はグンと高くなっちゃいましたね。

だって、仙台って出会い系に集まる女の子の質が抜群にイイんですよ。

友達に仙台でセフレ探すんなら出会い系にイイ子が集まってるよと教わった時、最初は半信半疑だったんですけどね。

でも実際に自分で使ってみるとこれが本当にスバラシイ!!

肌がキレイで顔もカワイイ。
だからセックスの相手には最高って感じの女の子ばっか。

それに性格は結構サバけてる子が多いような気もします。

セックスを楽しむだけの割り切った関係っていう友達を求めてる女の子も一定数、いるもんなんです。

特に仙台は、そんな感じの女の子の密度が高いかもしれませんね。

仙台で知り合ったセフレ候補のりんちゃん

1ヶ月前に知り合ったOLのりんちゃんもそんな一人。

りんちゃん、今では僕のセフレの一人でセックスライフのローテーションの一角を担ってくれてます。

ここまでの関係になったプロセス、今思い返しても本当に楽しかったですね。

りんちゃんとは出会い系サイトの雄、ハッピーメールで知り合いました。

ハッピーメール、なかなか良いですよ。
仙台でも女の子の登録もかなり多いし何より質が素晴らしくイイ。

特にOLとか主婦のセフレを探している人には、マジでオススメですね。

大人の恋人関係を探してる女子のカテゴリーの中でもりんちゃん、ハンパなく目立っちゃってました。

りんちゃん、あまりにも良さげなんで競争率高いだろうな〜と思いましたけれど、まあ、そこはダメ元って事で。

そう、出会い系でセフレ探す時ってダメ元の精神って絶対に必要ですよ。
それで万が一、うまく行けばめっけもんじゃないですか。

もしダメだったとしても他の人を当たればいいワケだし。

僕はりんちゃんにそれらしいメッセを何度か送ってたんです。

で、僕の作戦が当たってりんちゃんから返事が来た時って本当に嬉しかったですね。

それになんかゲームをしてるようで、このドキドキ感も楽しくなっちゃいます。

仙台セフレ候補のりんちゃんと国分町でデート

りんちゃん、昼間はOLをしてるので、夜に仙台の国分町で会う事になりました。

ハッピーメールのメッセで、お互いに焼肉が好きだって事を確認してたんです。

ちょうど僕、国分町にある人気焼肉屋さんには良く行っていたので、二人でそこに行くことになりました。

焼肉

りんちゃん、前からその焼肉屋さんに行ってみたいと思ってたそうです。

でもなかなか機会がなかったので、今回僕から誘われたのは本当に嬉しいと言ってました。

焼肉屋さんの近くで待ち合わせをすると、早速りんちゃんが現れました。

夏って事もあったんですけれど、それにしてもりんちゃんってば薄着過ぎる格好してきました。

「りんちゃんマジでセクシー過ぎね?」
「だって焼肉だもん、匂いが移るから着ている服の面積は小さい方がいいの〜!」

なるほど、それも一理ありますね。

でもちょっとかがむと胸元なんか緩くなっちゃて、すぐにでもオッパイが見えそう。

これ、誘ってるんじゃね?とちょっと僕のドキドキ感は最高潮になっちゃいました。

それにしても焼肉を食べてる時のりんちゃんのはしゃぎようと来たら。

もう一口焼肉を食べるたびにオイヒぃ〜!とか言ってます。
そのはしゃぎぶりがなんとも無邪気でカワイイですね。

おかげでりんちゃんの飲むお酒の量もススム、ススムって感じです。

焼肉デートのあとはやっぱりセックス!?

お店を出て、二人で歩いてる時、ふと僕はりんちゃんにこう言ったんです。

「匂い、キツくね?」

するとりんちゃんはこう言って来ます。

「大丈夫だよ〜。何気にそういうの気にしぃの人?」

僕はマジで大丈夫かぁ?と自分の口臭の具合をりんちゃんに確かめてもらうふりをしました。

口をりんちゃんの近くに近づけていくと、どれどれ?という感じでりんちゃんも僕に顔を近づけてくるんです。

その時、スキを見て僕はりんちゃんにチュウをしちゃいました。

「やっだぁ〜、何やってんの、あははは〜!!ズルい人〜!!」

りんちゃんは驚くやらはしゃぐやら、そしてオーバーアクションで僕に絡んでくるんですよ。

だからその勢いのまま、僕はりんちゃんをグッと抱き寄せて今度はシリアスな感じでキスをしたんです。

その時は舌も絡めちゃいましたね。

その大胆ぶりにりんちゃん、今度は逆にしおらしくなっちゃいました。
完全に力を抜いて完全に僕にカラダを預けて来ます。

服の上からまさぐるりんちゃんのオッパイ、ちょっと小さめ。

でもショートヘアでちょっとコケティッシュなビジュアルのりんちゃんにはオッパイは小さめの方が似合ってます。

「ねぇ、ここじゃヤダ」

りんちゃんが言うので、そのまま僕たちは近くにある国分町のラブホに雪崩れ込みました。

セックス上級者のセフレをゲットできた

オッパイは小さいけれど、ことセックスに関してはりんちゃんってかなり上級者でしたよ。

フェラも腰付きも、かなり上手。

それに僕がたっぷりとりんちゃんのマンコをしゃぶって上げるとハンパなく凄いよがり方してましたしね。

ハッピーメールでかなり目立ってたりんちゃんと一気にセックスに持ち込む事が出来ちゃいました。

完全にこれは僕の経験値の高さと作戦勝ちです。

ここまで来るの、本当に楽しかったなと僕は腰を振りながら心の中でつぶやいていました。

でもりんちゃんとの関係はこれで終わりじゃありません。

だってりんちゃん、かなりセックスが上手だしこれからも僕は彼女とお手合わせしたいって思っちゃいましたからね。

最近じゃりんちゃんとのセックスが一番お気に入りになって来ちゃいました。

今、僕にはセフレがりんちゃん意外にも3人いるんですけれど、この間なんかはりんちゃんとは3日連続で会ってセックスしちゃたりしてました。

いや、それくらいりんちゃんとのセックスって気持ちいいんですよ。

これからもセフレとしてのりんちゃんの存在、マジで大事にしていこうと思ってます!

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